トラックバックでコミュニケーション
![]() | 革新的なアイデアを引き出すための一番重要な作業は、既存の思考パターンの破壊である 60分間・企業ダントツ化プロジェクト、P26 |
人の習慣や惰性って怖いですよね~。
はたから見れば、全く理にかなっていないアイデアも、「今までそうしてきたから」という理由だけで誰も疑わず実行してしまう...
こんな恐ろしいことがそこら中でまかり通っている訳です。恐ろしいですね~。
でも、これって人間に本来備わっている負担軽減のための仕組みだそうです。
これだけ情報が飛び交う現代では、いかにそれを簡単に扱うかということに神経が集中し、最終的には何も考えずに行動できるようにする...これがいわゆる「慣れ」というものですが、私が尊敬するトレーディングの師、バン・K・タープさんは、これを「バイアス」と呼んで、投資を行う上で最大の障害として分析しています。
詳しくは、タープさんの書いた、魔術師たちの心理学をご覧下さい。
この本、投資の本としては、最高です。この本さえあれば、他の本は補足的に読むぐらいになってしまいます。そのぐらいオススメです。
追加トリビア:ちなみにタープさんは、ロバート・キヨサキさんのお友達でもあります。
たとえば、何も記事を読まずにランキングをクリックしてしまったり...なんてのも、一種の「バイアス」です。記事を読んでからクリックして下さいね(^_^)

さて今回は、前回やりそびれてしまった、トラックバックの特集レポートをお送りしますね。
普通、トラックバックというと、こんな使い方が頭に思い浮かぶのではないでしょうか?
- ある記事から引用して記事を書くとき
- 関連性のある記事にリンクを張るとき
まぁ、これが標準的なトラックバックの使い方ですね。
言ってみれば、「ちょっと便利なリンク」という感じでしょうか。
あまりトラックバックを知らないあなたは、「3分でわかるトラックバック」をご覧下さいね。
でも、この使い方だけだと、トラックバックの潜在能力の10%ぐらいしか使っていないと私は思います。
ぶっちゃけ、「もったいない使い方」です(^_^)
「え?トラックバックってこういう使い方しかできないでしょ?」と今までの経験や他人の意見から決め付けること...それも一種の「バイアス」なのです。自ら可能性を否定しているようなものですね。
だって、私にとって、トラックバックはただリンクを張るための機能ではなくて...
今までにない全く新しい
便利なコミュニケーションメディア
ですから!
では、そんなトラックバックをフル活用すると、どんなことができるのか?
パズルを解くような気分でお楽しみに下さい!
なお、以前の記事もご覧いただくと、よりわかりやすくなりますので、まだのあなたは、「トラックバック戦略」と「トラックバックとセールスの類似点」をご覧下さいね。
それと注意点が1つ。前も言いましたけど、明らかにスパムとわかるようなもの(広告や商品の売り込み、勧誘など)は、これらトラックバックの活用対象外ですので、ご了承下さいね。
~~~
1.コメントする時間がないときの即席ごあいさつ
記事を読んでおもしろかったとき、必ずしもコメントでバッチリ感想を書く必要はありません。
読んだということをトラックバックで代用しましょう。
ブログに時間を食われてばかりのあなたには、必須のテクニックと言っていいでしょう!
# 本末転倒?
もちろん、時間が許す限り、コメントしてもらった方が記事を書く側としては、嬉しいですけどね(^_^)
# 私もあまりコメント書けてなくて、スミマセンm(_)m
2.遊びにいった足あととして
他の人のブログを見に行って、おもしろかったなぁと思ったら、記事の関連性とかあまり考えずに気軽に足あとを残す感覚でトラックバックを張るのはどうでしょう?
そもそもトラックバックは、張られた方は自由に削除できるので、関連性のないトラックバックはいらないというときは消せば済む話。それほど神経質にならなくてもいいと思います。
また、カッタさんのコメントにあるように、「見てくれている・注目されている」という意味でのトラックバックが嬉しい人って結構多いと思いますよ~。私もそんな1人ですし(^_^)
3.はじめての人には名刺代わりに
このアイデアは、風緑さんがコメントで紹介してくれましたが、はじめて訪れるブログに対して有効です。
まさに名刺代わりに出合ったことを記念して(?)、トラックバックを置いていきましょう。
また、コメントを残すのが抵抗ある場合にも使えます。
それはたとえば、コメントが常連で埋め尽くされていて、新参者が入り込むスキがないようなときなど。
こんなときは、返事を期待しなくてもいいトラックバックは、精神衛生上お手軽です。
また、運がよければ、返事代わりにトラックバックを張り返してくれるかも知れません。
他の人のブログに書くコメントは、返事があったかどうかをわざわざ見に行かなければチェックできませんが、トラックバックなら相手が張り返してくれるので、自分のブログの新着トラックバックをチェックすればいいだけでラクちんですね。
4.記事の更新お知らせ
新しい記事を書いたときは、そのお知らせのためにトラックバックを使う手もあります。
これは、常連同士のネットワークでは、常套手段ですね。
ただ、気をつけなければいけないのは、1日に幾つも記事を書いて、相手の1つの記事に何本もトラックバックを張ると、さすがにスパムっぽくなるので、相手の記事の更新頻度に合わせてうまく張っていって下さいね。
5.本歌取り
本歌取りって何?
簡単に言えば、パクることです(^_^)
カッコイイ言い方をすれば、モデリングです。
でも、ただパクるだけじゃぁダメです。
以下の3つの要素が必要です。
- 元ネタがわかるようにパクる
- そのままパクるのではなく、独自のアレンジを加える
- パクらせてもらったことに対して敬意を表す
ブログでの本歌取りとは、記事をパクって新しい記事を生み出すことですね。
あれ?...引用とどこが違うの?
引用は、元の記事から一部をそのまま持ってきて掲載します。
本歌取りは、元の記事を自分の文章の中に組み込み、あたかも自分オリジナルであるかのように扱います。
そして、どこからパクったかを引用のようにシェアしません。
ただし、パクり元だけには、尊敬の意を示すために本歌取りしたことを伝えます。
その思いを伝えるために、パクり元に対して、堂々とトラックバックしましょう。
もっと丁寧にやりたければ、コメントも使って、感謝と尊敬を示しましょう。
そこで、「パクリやがったな、このやろう!」とクレームを付けてくるようなオーナーは、器が小さいので、今後関わるのはやめておいた方がいいかも知れません(^_^)
そもそも、インターネットは、情報をシェアして、情報を更にアップグレードするための環境なんですから、本歌取りはあって当たり前のことなんです。
むしろ、自分のネタを使ってくれたことに感謝しなきゃ!
6.手紙やメールのように
ブログの記事を手紙やメールのように使うこともできます。
これは、メールをわざわざ送るのに抵抗があったり、コメントを書くのに抵抗があるときに有効な手です。
しかも、メールやコメントは、一度送ってしまったら、修正がききませんが、自分の手元にあるブログなら、いつでも修正できますので、ある程度見切り発車しちゃってもOKだったりします。
ちょうど、1対1で面と向かって言えないことを大勢集まったところで告白する...そんなノリでしょうか。
これを行うとき、気を付けるポイントは、トラックバックで引用されるのは記事の先頭だけということです。
トラックバック先の人に伝えたいところは、できるだけ記事の先頭に書いておくのを忘れないようにして下さい。
7.常連としてのごあいさつ
いつも見にいくブログに常連としてごあいさつするのにトラックバックは使えます。
内容をあまり読んでいないのがわかるような「さびしいコメント」をするぐらいなら、トラックバックの方がどちらにとっても気楽です。
読んだか読んでいないかがわからないところが、ときには便利で、相手に不快な感じを与えなくて済みます。
だって、読みにきたときに、いつも興味ある記事が書かれているとは限らないですから...
8.誰が誰とつながっているのか
これは、7.の続きっぽくなりますが、GREEやmixiなどのソーシャルネットワーキングに近いコンセプトです。
いつも同じところからトラックバックがあれば、それはあたかも交友関係のネットワークのようになります。
すると、あなたのブログを見ている方も「あなたの友だち」を簡単に見つけることができます。
見にきてくれた方と、あなたの友だちは、結構趣味も似通っている場合が多いので、その後の関係が広がりやすいですね。
~~~
いかがだったでしょう?
トラックバックは、応用次第でいろいろな使い方ができることが、何となく実感できたでしょうか?
ブログができる前まで、ホームページというメディアは、プッシュ(配信側から情報発信すること)ができませんでした。ですので、ホームページは、見にくる人を期待して待つしかないプル(発信側が待つ)なメディアでした。
そのため、メルマガ等でプッシュを補完する必要がありました。
しかし、ブログができて、トラックバックが使えるようになってから、ホームページ自身がプッシュができるようになったのです。
これは、「今までしゃべれなかった人」が「しゃべれるようになった」ぐらい、すごいことなんですよ!
これをコミュニケーションの手段として使わないのは、変ですよね?
なお、ここら辺のプッシュ、プルに関する話題は、今度「メディアミックス戦略」という話題でレポートしたいと思います。
今はヒントだけ。「メルマガ」+「ブログ」+「ホームページ」=?
それでは、トラックバックのフル活用、おさらいしましょう。
- コメントする時間がないときの即席ごあいさつ
- 遊びにきた足あととして
- はじめての人には名刺代わりに
- 記事の更新お知らせ
- 本家取り
- 手紙やメールのように
- 常連としてのごあいさつ
- 誰が誰とつながっているのか
このようにいろいろな使い方のできるトラックバックですが、受け取る側のEQのレベルや解釈の違いによって、ずいぶん扱いが違うということだけは、忘れないで下さいね。
特に、トラックバックスパムが何なのかがよくわからずに、「トラックバックスパムだ!」と声高に叫ぶ人もいます。ですので、「どうもこの人は記事を見る限り神経質そうだな...」と思ったら、トラックバックしない方がいいかも知れません。
まぁ、いろいろな意見はありますが、ゆーちゃんのコメントにあるように、本来のトラックバックの可能性は未知数です!
そして、トラックバックが生み出すネットワークには限界がありません!!
ぜひあなたもこんなに素晴らしいトラックバックの潜在能力にチャレンジしてみませんか?
もちろん、こんなレポートを書いている私は、
いかなるトラックバックも大歓迎です!
しかも、私はいつものブログを巡回したり、検索して見つかったブログを見るよりも、私のブログへのトラックバックやコメントに入っているブログを最優先でチェックしますので、この記事を見たあなたは、ぜひトラックバックとコメントで足あとを忘れずにつけていって下さいね!
ただし、以前の記事の真ん中あたりに書いたように、「ネガティブなキーワード」が入っているトラックバックは問答無用で消しちゃいます。
「勇気」と「行動」をあなたにプレゼントする私のブログには、そういうキーワード似合わないですから...
それでもよければ、どしどしトラックバック&コメントよろしくお願いしますね!
また、あなたのトラックバックの使い方もぜひご紹介下さいねm(_)m
p.s.ランキングは争うよりも協力した方がトクです。自分の上下の人たちとトラックバックで出会うきっかけを作ってみるのはどうでしょう?

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コメント
こちらこそいつもカッコイイ良質コメントありがとうございます!!m(_ _)m
私は今の学生生活に支障をきたさないように週イチの更新にしています。そんなブログに飽きずに付き合ってくれているだけでも・・・
めっちゃ嬉しいです~~!!
恩返しは応援クリックで(笑)
クリックはちゃんとしました!
今回の記事もまたまた誰でも読めるのに大切な気づきノウハウ最低9個はありましたね!
ますくさんを独り占めしたいくらい(笑)
情報を共有する精神は常にありますのでご心配なく(笑)
フル活用の8個項目以外の9個目は、私が思うに「恩返し」だと思うのです。
記事中に数人のコメントを掲載する。
しかもイイ事例を紹介する感じで。
自分のコメントなど使われていたら、たまらなく嬉しいです!!
こんなちょっとした気づきが、後々に大きな成果といなって表れるという考えは甘いでしょうか?
投稿: ゆーちゃん | 2005/01/08 02:17
ゆーちゃん、ダメですよ、こんな深夜に起きてちゃ!
# って自分もか(^_^u...
でも、こんな時間にコメントもらえるのも嬉しいですね~。
なるほど、週イチの更新だったんですね。これは失礼しましたm(_)m
もちろん、記事を書かなくても、こうしてコメントしていただけるだけでも、嬉しいです!
クリックもありがとうございますm(_)m
ノウハウ9個見つかりましたか!
すごいですね!
自分で書いといてナンですが、今度教えて下さい(笑)
私を独り占めすると...高いですよ(^_^) ウソウソ
情報を共有する精神が常にあるのは、いいですね~。
ゆーちゃん提案の9個目は...トラックバックとしては使いにくい手ですが、発想はいいですね。
むしろ、トラックバックというよりは、ブログ記事のフル活用の方ですね、きっと。
今回のもとつきさんの記事でそれを実践していますね~。
もとつきさんは、私のドリームチームのメンバーですから、私の代わりにやってもらったようなものですね。
ですので、私からは、「トラックバックのフル活用」に引き続き、「ブログ記事のフル活用」として実践方法をレポートしたいと思います。
もうしばらくかかると思いますが、楽しみにお待ち下さいね!
p.s.ほんの小さな気付きが、何年も後になってゆーちゃんの莫大な富を形成する資産になる可能性は十分あります。
その小さなアイデアをどうか消してしまわないように大切に暖めて、ある程度大きくなるまでは根気強く育ててみて下さい。
きっと金のタマゴを生むガチョウとなって返ってきますから...
「甘い」というのは、自分や相手の可能性を信じられない人が使う言葉です。
アイデアが甘かろうが辛かろうが、それは成功には関係ありません。
自分を信じて、愛して、内なる声にしたがった人だけが成功する...おもしろいことに、世の中ってそんなひどく単純な仕組みになってるんですよ!
投稿: ますく(ゆーちゃんへ) | 2005/01/08 02:46
あら、風緑のコメントが、ますくさんに紹介されている!
大変光栄です。
日頃トラックバックについて思っている事が整理されていて、
とても読みやすかったです。
トラックバックは永遠なり!?
投稿: 風緑 | 2005/01/08 06:52
はじめまして!
訪問ありがとうございます。
今回の記事を読んで疑問が解けました。
最近訪ねるブログで、ますくさんのTBを見かけていて
記事の関連性がないけど、挨拶代わりなのかな~
と考えていたところです。
ブログをはじめた頃、TBのスパン行為を怒っているブログを何件か見かけていたので、けっこうTBには慎重でした。
最近、コミュニケーションのために関連記事にはバンバン貼っていますが。
コメントを書く暇がないとき、でも痕跡を残したい時はTBを使いたいと思った事があったんです。
私もやってみよう!
また、フォトリーディングの事学びに来ます。
投稿: す~やん | 2005/01/08 07:22
では、足跡として...
投稿: 健探人 | 2005/01/08 08:28
紹介されている黄色い本、私も最近読んだばかりです!
ますくさんから感じるのは、ますくさんはいつも戦略を持つことを忘れず、狙いをつけたものにポイントを絞って集中しているということです。
戦略を持ってしか臨まない、と言ってもいいくらいです。
それなのに物腰柔らかですね!
漫画の主人公みたい!
ルパン3世!!
投稿: アキミ | 2005/01/08 12:43
はじめまして
今日の
「トラックバックでコミュニケーション」
今の僕にはとても参考になるものでした。
今までは読むだけでしたが、
これからはトラックバックさせていただきます。
もちろん、コメントも。
よろしくお願い致します
投稿: 道幸さんのトレーナー(こうちゃん) | 2005/01/08 16:12
風緑さん、コメント引用させていただきました!
こちらこそ、ネタ提供していただいて、ありがとうございますm(_)m
トラックバックっていろいろ考えさせられますよね~。
私もいろいろ考えたり、テストしていたので、きっとみんないろいろ考えてるんだろうなぁと思って、シェアしてみました。
参考になったみたいで何よりです。
トラックバックは永遠なり!
# というよりも、今がスタートって感じですけどね(^_^)
投稿: ますく(風緑さんへ) | 2005/01/09 11:17
す~やんさん、はじめまして!
こちらこそ訪問ありがとうございますm(_)m
私のTB、たくさん見かけますか(^_^u
お察しの通り、挨拶代わりみたいなもんです。
後は、こんないい記事を読ませていただいてありがとうという敬意を表すものでもあります。
TBスパムの話題、私も後付けで知ったのですが、今回のようなレポートを書く上でもっとよく知らなければいけないと思い、いろいろ調査してみたところ、怒っている人にはそれなりの事情や過去の苦い経験があるということがわかりました。
ただ現時点では、スパムと見なされる対象があからさまな広告や売り込みであって、そうでないTBに対しては、それほど否定的でないということがわかり、今回のレポートを公開するにいたった訳です。
それに、私と同じように、トラックバックをコミュニケーションの1つとして捉えている人も多くいることも調査の中でわかりました。
ということなので、す~やんさんもこの魅力的なトラックバックにチャレンジしてみて下さい。
フォトリーディングのことは、近々レポートしますので、また遊びに来て下さいね!
投稿: ますく(す~やんさんへ) | 2005/01/09 11:28
健探人さん、コメント足跡ありがとうございます!
ちょっとした足跡でも嬉しいものですね。
投稿: ますく(健探人さんへ) | 2005/01/09 11:30
ふ~じこちゃ~んならぬアキミさん、ありがとうございます!
いつもお褒めのお言葉、嬉しいですね~。
よく私の特性ご存知ですね(^_^)
戦略(というよりも勝算かな?)が見えたときに一気に集中して攻め込む、勝算が見えないときは一歩退いて慎重に行く...それが私の根っこなのかも知れません。
でも、時として、それが裏目に出ることもありました。
そう、「行動力の欠如」なんです。
くだけた言い方をすれば、「バカになれない」ってことですね。
そんな自分を再プログラミングするために、「今すぐ行動!」ってフレーズが生まれたようなものです。
今では、そのどちらの特徴も出ているため、「今すぐ行動!」しつつも、勝算も見るみたいなクセがついているのかなぁ?
どうも私は、弱点になっているところを表に引っ張り出すことでプレッシャーをかけつつ克服していくタイプみたいです。
こないだも加速成功実践塾で2番目に選んだのが「直感」でした。
そして、私の名刺に書いてあるのは、「直観とひらめきの行動派!」...
やはり弱点をさらけ出しています。
おもしろいですよね~。
もし私が漫画の主人公(ルパン3世?)のように見えるとすれば、それはきっと弱点を克服するところにドラマチックな「ある種の非現実性」があるからかも知れませんね...
投稿: ますく(アキミさんへ) | 2005/01/09 11:40
こうちゃんさん、はじめまして。
# ”ちゃん”の後に”さん”って変ですかね?
トラックバックのレポート、参考になったみたいで何よりです。
きっとかつての私と同じ悩みを持つ人がいると信じていましたので、シェアしてよかったです!
これからは、どんどんトラックバックして下さいね!
もちろん、コメントも(^_^)
よろしくお願いしますね!
投稿: ますく(こうちゃんさんへ) | 2005/01/09 11:42